救急患者の受け入れ先が見つからず死亡に至った事件があった。
タブレット端末を活用した最新の救急医療情報市システムを提案。平成26年4月からすべての救急車に
タブレットが配備され医療機関検索を迅速化させました。

市内の小学校4年生を対象に「おこども自転車運転免許制度」の全校実施を実現。
さらに中高生には「スケアード・ストレイト教育技法」を取り入れた安全教育の必要性を訴え、
3年間で市内の全中学校・高校での実施を実現。いずれも政令市で初となる先進的な取り組みを提唱・実現させました。

使用済みの小型家電等には、金や銀などの貴金属やレアメタルなどの希少金属が含まれており、
資源の有効活用の観点から、これら小型家電の回収事業を提唱・実現させました。

就職情報サイト(マイナビ)を活用し、市内の中小企業の新卒採用の支援を実現。
多くの学生はウェブサイトを通じて就活するが、中小企業にとってはサービス利用のための費用が課題。
これを市が助成することで、中小企業に就職サイトを利用してもらい人材を確保する取り組みを提唱・実現させました。

地域若者サポートステーションはニート等、働く意欲があっても就職活動に至っていない15〜39歳までの若者自立支援を行う相談窓口の開設を提唱。平成25年9月にソニックシティビル地下1階に「地域若者サポートステーションさいたま」を開設しました。

美園小学校に通う子供たちのため、放課後児童クラブ(あいう園美園放課後児童クラブ)設立に尽力し実現させました。


 |ホーム所属委員会活動報告実績ビジョン神坂ニュース市政への取り組みお問い合わせ